後悔ばかりが先立つ!学生時代の恋愛の思い出・・・

私は37歳の専業主婦ですが、今中学1年生の娘がいます。娘の恋バナの相談に乗っていると自分が学生の時にしていた恋愛の思い出にたどり着くこともあります。その中で自分の後悔している恋愛の思い出素直に書きますね。

・もっと積極的にアプローチすれば良かった。

・告白すればよかった。

・素直になれば良かった。

などと感じること後悔することが多いので、娘には積極的がいいよと言い聞かせています。その中でやっぱり、私と一緒恥ずかしいという気持ちの方が強く、好きな人誰って聞かれても、教えないって答えたりしてるようです。そこでズバット、あなたが好きって叫んでみたら・・・と自分ができなかったことを娘にさせようとしている私がいます。

学生の頃って、「すき」ってたった二文字なのに伝えることが出来ず、やきもち焼いて、嫉妬して、素直になれば良かったと感じる恋だったと後悔しています。実際に、37歳の今なら言えるのに、学生の頃って言えなかったのだろうと、言えば良かったと思う反面で、思い出を懐かしく感じている私がいます。

今の時代のように携帯があれば告白できてたかも。と感じたり、することもあります。実際に、手紙は書いたけど渡すことが出来なかった。こともあり、後悔はしていますが、今の私にとっては、ステキな思い出にもなっています。

一番好きになって付き合った人は、付き合っての言葉なくいつも一緒に居る存在で、縛るのが嫌だったから、嫌いでなかったけど自分が振った思い出もあり、何で振ったんだろうと今では、そのまま一緒に居れたかもしれないのに・・と感じることもあります。子供が成長することで、同じ道を歩いている今は、背中を押して後悔しない恋愛をしてほしいと感じますが、やっぱり、恥ずかしい気持ちは理解できますよね。

後悔は沢山あるけど、それをばねにして今まで頑張ってきたと考えると良い経験だったのかも。と思える時もあります。たまに学生の頃の恋愛を思いだしながら、笑みを浮かべる私がいますが、後悔というよりも本当に良い思い出と言った方が良いかもしれませんね。

恋って大事だと思うし、相手を思う気持ちや思いやりを持つ気持ち、大切と感じることなど、学校では学ぶことが出来ないことを勉強することができるので、たくさん恋をして欲しいという親心があり、子供の気持ちが分かる自分がいるので後悔もあり、よき思い出ともなっています。

恋愛の相談なら・・・電話占いヴェルニ

私の学生時代の最大の後悔・・・あれをやっておけばよかった

大人になると毎日がとても忙しく、
やらなきゃいけない事に追われているのに、
心の中は満たされていない・・・という人はいませんか?

現代人は疲れている人が多いですね。
最近、私もストレス解消のために、
ヒーリングミュージックなどを聴いています。

でも、音楽を聴いていると、
「私も楽器が弾けたらなぁ~」
と、ふと考えてしまいます。

自分で楽器が演奏できたら素敵ですよね。

私は、昔から音楽は聴く方ばかりで、
学校の授業以外で演奏した経験がありません。
楽譜の読み方も忘れてしまいました。

今から楽器を購入して、
一生懸命、楽譜を読んで練習したとしても・・・
たぶん3日もやれば、飽きてしまうでしょう。

結局はやる気の問題ですが、
高額な楽器を購入しでも、ムダな買い物になってしまう可能性大です。

そこで、私は学生時代に吹奏楽部に入って、
何か楽器をやっておけばよかった!と思っています。

学校なら、楽器を自分で買わなくても良いそうです。

もちろん長く続けていこうと思ったら、
自分で購入した方が良いんだろうけど、
始めは学校の楽器を借りれるみたいなので、良いですよね。

メンテナンスや修理費用がかかるので、
他の部よりも、部費が高いところもあるそうです。
それでも一ヶ月2千円~6千円くらい。

何かを始めようと思った時に、
初期費用をあまりかけずに、始めることが出来る学生時代。

あの頃に、楽器を始めておけばよかったなぁ~と思います。

コンクールとかもあって、
それに向かって練習するので、モチベーションも上りますよね。

社会人になっても、その楽器を続けていけば、
「知的な趣味」を持っている人だなぁ~と評価も上がるので、
お見合いでも成功率が高まりそうです。

それに、楽器をやっていた経験があれば、
大人になってから、またやってみたいと思った時に、
ゼロから始めるわけではないので、楽だと思います。

私は学生時代に戻れるなら、絶対に楽器を習いたいですね!

全然緊張しない人って本当にうらやましいです!

私は、人前で話すことがとても苦手です。

相手が大勢いると、もちろん緊張するし、
相手がたった一人でも、初対面の人なら確実に緊張してしまいます。

人前で話したり、何かをしようとすると、
緊張して顔が真っ赤になり、声は震えて、
体中の汗が噴出してくるような感じになるんです。

私がそんな「あがり症」になったのは、小学3年生の頃。

それまでも内向的な性格だったけど、
人前であがってしまうというほどではなかったのです。

でも、授業中に、先生に当てられて答えたところ、
その答えが間違っていたみたいで、皆に大笑いをされてしまったのです。

私は大人しい方で、友達も少なかったため、
クラスの皆に笑われたことが、とても恥ずかしくて泣きたくなりました。

それからというもの、 授業中の発表ではいつも緊張してしまい、
「失敗したらどうしよう・・・」
「失敗して笑われたら嫌だなぁ。」
という気持ちでいっぱいになるのです。

その後、私のあがり症は治ることなく、現在まで続いています。

高校に入るための面接や、 アルバイトや就職の面接なども、
あがり症で、うまく話せなかったために落ちた経験もあります。

この前も、友達の結婚式でスピーチを頼まれて、
どうしても断りきれずに、引き受けてしまいました。

私のような緊張するタイプの人間は、
押しにも弱く、頼まれると断ることが苦手なのです。

そして結婚式当日。 披露宴が始まりました。

だんだん自分の順番が近づいてきて、 緊張も高まってきます。
「でも、ちゃんと覚えたし、練習もしたから大丈夫」
そう自分に暗示をかけてみたものの・・・

いざ自分の番になると、 暗記しているはずのスピーチが頭から抜けてしまいました!

心臓をバクバクさせながら、何とか切り抜けましたが、
何をしゃべったのか、正直よく覚えていません。

こんな自分が本当に嫌です。

いつでも全然、緊張しないような人が羨ましいですね。

 

 

 

 

 

人前であがってしまって大失敗した私の経験

とにかく私は昔からあがり症でひどく悩んでいました。
学校の授業で国語の時間がありますよね。

そのとき、どこの学校でもやっていると思うのですが、
教科書を朗読すると思います。

●●君、それじゃあ○ページから○ページまで読んでみよう!

って先生に言われて、立たされて教科書を読むと思います。
このとき、わたしはいつもものすごく緊張してしまうのです。

みんなが私のことを見ている、皆が私を注目していると思ったら思うほど、
緊張して汗が出てきてあがってしまいます。

声が震えてしまうです。
とにかくそれくらいであがってしまうのが私の欠点でもあり、自分自身のコンプレックスでもあるのです。

一番、私が強烈に憶えているのが新しいクラス替えになって皆の前で自己紹介するときのこと。
自分の順番が回ってくるにつれてとにかく緊張してしまいます。

変な事を言ってしまったらどうしよう?

とか、皆に笑われたらどうしよう?とかすごく考え込んでしまうのです。
そう思えば思うほど額から汗がどっと吹き出してきてどうしようもありません。

そして、私の順番が・・・

私は極度に緊張してしまい、あがってしまいました。

「あ、あのー、、」それから言葉が出てきません。
「○○と申します。」ここまでは言えてものの、次に何を言えばいいか頭の中が真っ白になってパニックになってしまいました。

あの思い出だけは私の中でひどいトラウマになっています。
それ以来、私はインターネットであがり症をなくす方法はないかと調べまくりました。

そこで見つけたのが金井式あがり症克服法の教材だったのです。
この教材が私の人生を変えたといっても過言ではありません。

DVDと冊子とでセットになっていたのですが、これを一通り読んで、
書いてあるとおりのことを実践してようやく今があるのです。

昔はこんなに暑くなかった、夏休みの気温の変化から感じる地球温暖化

最近の夏が暑いのは、異常ではないですか?

昔は、夏でもこんなには暑くなかったと思うのです。

体がしんどいな!

と思うこともあるのです。

地球が温暖化になっているのかな?

夏が暑いから何もできません。

昔は部活をやって元気に過ごしていましたが、最近のように暑い夏に部活をやったら死んでしまいます。

今の子は、どんな夏休みになっているのでしょう。

自分が子供の時には、どんなに暑くても水は飲んではいけない!

とか言われていましたので、誰も水を飲まなかったのです。

今考えたら、体にも危険なことだったのかもしれません。

最近は異常に熱いから、部活中にも水は飲んでいいのでしょう。

心配になるのは甲子園をやっていますが、あんなにも暑い中やっていて、大丈夫なのかなということです。

あんなにも暑い中で野球をやっていたら、体には負担になってしまうこともあるのではないでしょうか?

やがては、甲子園もナイターになったり、他のドーム球場になるかもしれません。

日本人は昔から根性とかが好きです。

野球も根性でやっていく!

とか思うかもしれません。

体のことを考えたら、根性論でやるのは非常に危険なことではないでしょうか?

ふつうの暑さではないから、根性ではできなくなってしまいます。

これからは球児の健康も考えて、甲子園で野球ができなくなる時代が来るかもしれません。

今年の夏はこんなコレをしたい!私の計画を教えます。

私は昔から勉強が好きではなかったので、勉強はやらなかったです。

最近、もう少しまじめに勉強をしていたらよかった!

と思うようになったのです。

あなたももう少しまじめに、勉強をしていたらよかったなと思うことがあるのではないでしょうか?

私はこの夏は少し真面目に勉強をやってみようかなと考えています。

今になって自分が勉強をしたいという気持ちになるとは全く思わなかったので、自分でも非常に意外に思っています。

学生時代は遊ぶことが楽しかったので、勉強をしたい気持ちがなかったのです。

社会人になったら、勉強をしていたら、もう少し人生豊かに過ごすこともできたのではないかと思うのです。

だから、勉強が気になってしまいます。

今までの夏は、特に予定もなくてだらだら過ごしてきました。

だらだら過ごすのはもうやめて、これからは勉強をやって、少しでも頭がよくなったらいいですね。

勉強もやったら、楽しいものかもしれません。

今は、何の勉強をやったらいいのかなと考えています。

少しでも楽しそうで充実した夏になるように、勉強をやっていきます。

あなたもいつもと違った夏になるように、勉強をやったらいいのではないでしょうか?

勉強はやったらはまって、楽しく感じられることもあるでしょう。

遊ぶ夏もいいけれども、学ぶ夏も有意義なものになりそうです。

専門学校時代はひたすら夏季限定のアルバイトをしていました。私がやったのは、

夏になったらその人のお好みによって、様々な過ごし方をしますよね。

自分は夏になったらバイトをやって、金を稼ぐことしか考えていなかったです。

夏になったら、一生懸命になってバイトをやっていました。

専門学校時代には、バイトを必死になってやっていました。

バイトはサークルのようで、楽しい面もあったのでよかったです。

夏になったらバイトをやって、全く知らなかった仲間とダチになるのも悪くはないでしょう。

夏で楽しかったのは、旅館で働くことです。

専門学校時代には、毎年同じ宿に行って働いていました。

そこのおかみさんが本当に優しい人で、旅館で余った食事を「はい、これ食べなさい!」
といってただで食べさせてくれたんですよね。

こういうのって本当にありがたいですよね。
他にも、旅行で来ていたお客さんと仲良くなることもしばしばありました。

いろんな人生経験をできることができましたね。
「実際に働くってこういうことなのかー」なんて子供心にもよく思っていたものです。

夏休みのアルバイト探しは今はネットで簡単にできますよ。

 

夏は楽しかったな。

日中のひまなときには、ほかの仲間と一緒に遊んで充実した時間を過ごしていました。

今になったら、懐かしいです。

今は毎日会社で働いて、楽しくないしいいこともないのです。

なんか、つまらないな。

結局、バイトのような責任感が薄いものの方がやるのにはいいかもしれません。

社会人で1人前に働かなくてはならないと責任感も大きくなるし、本当に苦痛に感じてしまうものだからです。

若いときには何でもいいからバイトをやって、楽しい時間を過ごすことができたらいいですね。

今から若い時代に戻って、またバイトを始めたくなってしまいます。

あの頃、一緒に働いていた連中は何をやっているのでしょうか?

みんな、一生懸命になって生きているのかな?

どうしているのか、連絡がほしくなってしまいます。

高校の夏!恋に破れた思い出

高校生の時代にはほかのことは全く何も考えられなくて、恋のことでいっぱいになってしまうのです。

自分だけではなくて、みんな同じようなものではないでしょうか?

今考えても高校生の時には元気でした。

気になる子がいても、簡単には告白できません。

高校生の時には少しでもいいな!と思ったら、簡単に告白していました。

若いときには、何十回も失恋もしたのです。

もしも、今失恋したらダメージも大きいと思うのですが、高校生の時には失恋してもそんなには大きなダメージは感じなかったです。

駄目でも気にかけませんでした。

懐かしいな!

自分の周辺でも、1回くらいの失恋では特に悩む子もいなかったと思うね。

自分は恋人がほしいと思うのに、恋人はできないのです。

さみしい気持ちもあります。

今から高校生のように、パワフルな恋愛をする気にはならないものです。

高校生の時から今も続いている子はいないから、みんな恋愛はうまくいかないものなのかもしれません。

若いときには、どんどん失恋をしてたくましくなったらいいでしょう。

恋愛は年を重ねたら、軽い気持ちからはできないものです。

自分も今から軽い気持ちから恋愛をする気にはならないのです。

仕事をやったら、恋がうまくできなかったらどうしよう!

とよくないことを考えてしまうからです。

君は、いかがでしょうか?

高校生の時のように、好き勝手に恋をすることは難しいですよね。

なかなか、恋を上手にできないから、悩んでしまいます。

中学校時代の夏休みはひたすら部活動をしていました;;

今から思ったら、なんであんなにも必死になってやっていたのかなと思うのです。

中学生時代には、部活が命!のようになっていたからです。

自分はバスケ部だったのですが、朝から晩まで必死になってバスケをやっていました。

夏休みなんか、なかったな!

今は、熱中症の危険もあるので、そんなに必死になって部活もやらないのかもしれませんが、昔はみんな一生懸命だったのです。

自分は身長が高くはなかったので、バスケも上手ではなかったね。

活躍できませんでした。

大人になったら、まったく運動もしないので、体が運動不足になっています。

少しは運動をやったほうがいいのかもしれませんが、体が重いのです。

若いときには、何でも体が元気だからできます。

若い子は若いうちに、体を動かしておいたらいいのではないかと思うのです。

今はそんなに熱中して、部活動をする子はいるのでしょうか?

自分が若かった時と今とは全く教育方針も違うと思うので、自分が年齢を重ねてきたら、今の若い子の教育がどんな具合になっているのかは全く分からないのです。

最近ではゆとり世代とか言って、どんどんゆとり教育が広がってきました。

自分が若かった時とは物事の考え方も違っていますから、部活なんかは必死にやっている子はたくさんはいないのかもしれません。

君の周辺はいかがですか?

今になったら、部活をやっていたのも懐かしい思い出です。

小学校の頃は何も気にせず男子と遊んでいました。

今思い返すと、私の小学校時代というのは異性を全く気にしなかった時期でもありました。
近所のタケシ君という同級生の男子生徒がいたのですが、その子とは昔からの幼馴染の関係。

家の前の道路のチョークでお絵かきをしたり、ゴム飛びをしたりして一緒に遊んでいた仲だったんです。

だから特に異性として意識したことはありませんでしたね。
今、思い出として残っているのが小学校5年のときの夏休みの思い出。

なぜか、タケシ君が「今からカブト虫をとりにいくぞ!」

「お前もついてこいよ!」

と言われたので、言われるがままついてきました。
どこにいくのかなーなんて思っていたのですが、到着したのがゴルフ場。

こんなところにカブトムシなんているの?

って思っていたのですが、そこはカブトムシがかなり出没する穴場らしいのですね。

ということで、彼についていきました。
言われるがままついて行ったという感じですかね。

そしたら鬱蒼としたジャングルのような林の中まで行って、どんどん奥まで
行くものだから私はすごく怖かったのを覚えています。

結果は3匹くらいのカブト虫をゲットしたのを覚えてはいますけどね。