専門学校時代はひたすら夏季限定のアルバイトをしていました。私がやったのは、

夏になったらその人のお好みによって、様々な過ごし方をしますよね。

自分は夏になったらバイトをやって、金を稼ぐことしか考えていなかったです。

夏になったら、一生懸命になってバイトをやっていました。

専門学校時代には、バイトを必死になってやっていました。

バイトはサークルのようで、楽しい面もあったのでよかったです。

夏になったらバイトをやって、全く知らなかった仲間とダチになるのも悪くはないでしょう。

夏で楽しかったのは、旅館で働くことです。

専門学校時代には、毎年同じ宿に行って働いていました。

そこのおかみさんが本当に優しい人で、旅館で余った食事を「はい、これ食べなさい!」
といってただで食べさせてくれたんですよね。

こういうのって本当にありがたいですよね。
他にも、旅行で来ていたお客さんと仲良くなることもしばしばありました。

いろんな人生経験をできることができましたね。
「実際に働くってこういうことなのかー」なんて子供心にもよく思っていたものです。

夏休みのアルバイト探しは今はネットで簡単にできますよ。

 

夏は楽しかったな。

日中のひまなときには、ほかの仲間と一緒に遊んで充実した時間を過ごしていました。

今になったら、懐かしいです。

今は毎日会社で働いて、楽しくないしいいこともないのです。

なんか、つまらないな。

結局、バイトのような責任感が薄いものの方がやるのにはいいかもしれません。

社会人で1人前に働かなくてはならないと責任感も大きくなるし、本当に苦痛に感じてしまうものだからです。

若いときには何でもいいからバイトをやって、楽しい時間を過ごすことができたらいいですね。

今から若い時代に戻って、またバイトを始めたくなってしまいます。

あの頃、一緒に働いていた連中は何をやっているのでしょうか?

みんな、一生懸命になって生きているのかな?

どうしているのか、連絡がほしくなってしまいます。

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